QGIS公式に6本公開中!業務に合わせたプラグインを開発します
商品説明
QGISのプラグインをPython/PyQGISで開発します。 QGIS公式プラグインリポジトリに6本のプラグインを公開中です。 【公開中のプラグイン(実績)】 - Japan Forest Tools: 森林オープンデータの取得・可視化(林業) - Japan Fude Polygon Loader: 農地筆ポリゴンの取得・読み込み(農業) - Japan CRS Selector: 日本の座標系(平面直角等)の選択補助(測量全般) - Japanese Area Unit: 面積単位変換 ha, a, 坪等(測量・不動産) - Japan Land Survey Assistant: 測量補助ツール(測量) - ReinfoLib for QGIS: 不動産情報ライブラリ連携(不動産) QGIS公式リポジトリで「Japan」と検索してご確認いただけます。 【対応可能な開発内容】 - データの自動取得・変換プラグイン - 分析処理の自動化(バッチ処理) - 外部API連携(国土地理院、RESAS、農水省等) - カスタムUIパネルの作成 - 既存プラグインのカスタマイズ・機能追加 - QGISの操作を自動化するスクリプト 【こんな方におすすめ】 - QGISで毎回同じ手作業を繰り返している - 社内のGIS業務を効率化したい - 特定のデータソースをQGISに直接取り込みたい - 独自の分析フローをプラグイン化したい - ArcGISからQGIS移行で、同等機能が欲しい 【オプション料金】 - 既存プラグインのカスタマイズ: +15,000円〜 - 外部API連携: +20,000円〜 - 操作マニュアル作成: +10,000円〜 - QGIS公式リポジトリへの公開代行: +10,000円〜 - プラグインの保守・アップデート(年間): +30,000円〜